<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>パプリカでくっきんぐ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shadesofgrey.net/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://shadesofgrey.net/atom.xml" />
   <id>tag:shadesofgrey.net,2012://1</id>
   <updated>2012-04-19T23:10:10Z</updated>
   <subtitle>ハンガリー料理ってパプリカが多いんだよね。</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.36</generator>

<entry>
   <title>リゾート開発から撤退した企業　4</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shadesofgrey.net/2012/04/4_3.html" />
   <id>tag:shadesofgrey.net,2011://1.217</id>
   
   <published>2012-04-19T01:57:07Z</published>
   <updated>2012-04-19T23:10:10Z</updated>
   
   <summary>住友銀行系の繊維商社・イトマン関係のリゾート開発も、空中分解してしまいました。 ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shadesofgrey.net/">
      住友銀行系の繊維商社・イトマン関係のリゾート開発も、空中分解してしまいました。


90年5月のこと、高知県幡多（はた）郡大月町で計画された「大月町リゾート開発計画」に、イトマンの子会社、エルデー・イトマンがその主役として町から委託されたのです。


大月町は太平洋に臨む町で、東方に足摺岬があります。


計画を打ち上げた当初、名乗りをあげたのはエルデーなど8社ありました。


その時イトマン側で、町長ら町幹部と話し合ったのが、企画監理本部長の職にあった伊藤寿永光（イトマン前常務）だったといいます。


エルデーは8社の中でもリゾート開発計画に一番熱心でしたが、従業員が15人、資本金1000万円のちっぽけな会社です。


町は最初&quot;とるに足りない会社&quot;に任せられないと思ったそうですが、町にエルデーが示した条件が「イトマンとの提携」でした。


町幹部はイトマン・伊藤寿永光に会って「積極的にやります」と明言。


リゾート開発計画はイトマンに任せました。


人口8000人足らずの半農半漁の町はリゾートにかけたのです。


      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>リゾート開発から撤退した企業　3</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shadesofgrey.net/2012/03/3_3.html" />
   <id>tag:shadesofgrey.net,2011://1.216</id>
   
   <published>2012-03-20T01:56:34Z</published>
   <updated>2012-03-20T23:10:02Z</updated>
   
   <summary>造船市況が急回復して受注が増大したため、事業所内に余裕の土地が無くなっていること...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shadesofgrey.net/">
      造船市況が急回復して受注が増大したため、事業所内に余裕の土地が無くなっていることもあって、儲からないレジャー基地より第三工場の再活用の方がより収益になると判断したといっていいでしょう。


結局、相生市は石播を全面的に頼りきっていただけに、石播が下りてしまったらブラジル村建設・相生構想はお手上げ。


これではっきりしたのは、大手企業あってこそのリゾート構想であったこと。


全国で繰り広げられているリゾート開発は、判で押したように&quot;企業におんぶにだっこ&quot;なのです。


これはリゾート開発の今後をみるうえで、重要な意味を持っています。


リゾート開発に参加、それも指導的、主体的な立場・役割をになっている大手企業は、「採算」があわなければ、即座に事業から撤退してしまうということです。


リゾートマンション、ホテル、ゴルフ場といった個別リゾート施設でも採算があわなければ、計画最中であろうが、事業を中止してしまいます。


完全に石播のように撤回する場合もあるでしょうし、第三者に引き渡すこともあるでしょう。


その時は、以前の計画・開発内容とは質量ともに違ってきます。


      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>リゾート開発から撤退した企業　2</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shadesofgrey.net/2012/02/2_3.html" />
   <id>tag:shadesofgrey.net,2011://1.215</id>
   
   <published>2012-02-28T02:56:03Z</published>
   <updated>2012-03-03T00:10:03Z</updated>
   
   <summary>石播が打ち出した計画の第一弾は「相生ブラジル村」。 石播がブラジルで製鉄所の合弁...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shadesofgrey.net/">
      石播が打ち出した計画の第一弾は「相生ブラジル村」。


石播がブラジルで製鉄所の合弁事業を手がけているのにあわせた、日本版ブラジル村建設計画だったといえます。


同事業所の相生湾に接した第三工場を中心とした土地に「イグアスの滝体験館」や「アマゾン館」を建設し、ブラジルの街並を再現した総合レジャーランドを経営しようというもの。


長崎のオランダ村（90年開業）・三重のスペイン村（建設中）に便乗しようといった計画といえます。


事業本体は国、県、市と石播による第三セクター方式になるとみられていました。


・・・ところが、実際ふたをあけてみると、石播は「ブラジル村建設予定地を貸与しない」と計画に拒否の姿勢。


石播の稲葉興作社長が、88年10月になって「ブラジル村建設予定地は内需拡大など経済環境の好転（操業続行）で用地貸与には応じかねる」と突然いいだしました。


これで計画は一気に空中分解。


石播は構想ブチ上げ後、詳細にこのブラジル村の事業計画を検討したら儲からないと判断しました。


それが突然の拒否宣言、となったと地元ではみています。


      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>リゾート開発から撤退した企業</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shadesofgrey.net/2012/01/post_25.html" />
   <id>tag:shadesofgrey.net,2011://1.214</id>
   
   <published>2012-01-20T02:54:58Z</published>
   <updated>2012-03-03T00:10:03Z</updated>
   
   <summary>千葉県は84年まで新たなゴルフ場開発を凍結していましたが、84年に凍結を解除して...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shadesofgrey.net/">
      千葉県は84年まで新たなゴルフ場開発を凍結していましたが、84年に凍結を解除して面積による規制を緩和。


さらに88年からは過疎市町村で例外を設けました。


この計画が県面積の5%にのぼるゴルフ場の出現を可能にしたのです。


もう一つ挫折したケースを紹介しましょう。


石川島播磨重工業の相生事業所がある企業城下町・兵庫県相生市。


人口5万8000人の市です。


87年から、石播丸がかえの大規模レジャーセンター開発計画が持ちあがりました。


石播は、当時造船不況の荒波を直接かぶり、相生事業所において2600人の人員合理化を断行して危機脱出を図っていました。


企業城下町の相生市は、石播のこうした縮小に経済的打撃をうけました。


そのため「市経済活性化」を図って、長期滞在型リゾート計画「相生構想」（総事業費550億円）を発表しました。


この構想は、石播相生事業所と片山力夫相生市長のニ者作成によるものでした。


      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>障害者のケア　4</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shadesofgrey.net/2011/12/4_2.html" />
   <id>tag:shadesofgrey.net,2011://1.195</id>
   
   <published>2011-12-12T09:11:57Z</published>
   <updated>2011-12-13T00:10:02Z</updated>
   
   <summary>たとえば生後4ヵ月の乳児が赤い輪の動くのを見てみつめ・・・ 次に手を出してその輪...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shadesofgrey.net/">
      たとえば生後4ヵ月の乳児が赤い輪の動くのを見てみつめ・・・


次に手を出してその輪についたひもを引っ張って振ります。


輪の揺れるのを見てうれしそうに声を出します。


光と影、自分の手の動き、自分で周囲の物を変化させることのできる喜び・・・


このような単純にみえる動作が実は大切な感覚の訓練になります。


この場合に特別に工夫した玩具はあまり役に立たないものです。


周囲にあるものは何でもよいのです。


紙・絵本・ティシュペーパー・音の出るもの・回転させられるもの・・・


どれでも立派な遊具の役をします。


まず手近なものでやってみてから、そのうえで工夫してみることです。


      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>障害者のケア　3</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shadesofgrey.net/2011/11/3_2.html" />
   <id>tag:shadesofgrey.net,2011://1.194</id>
   
   <published>2011-11-21T09:11:27Z</published>
   <updated>2011-11-22T00:10:02Z</updated>
   
   <summary>指導・教育する側にもひとりびとり個性がありますから、気ぜわしいひと、おちついたひ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shadesofgrey.net/">
      指導・教育する側にもひとりびとり個性がありますから、気ぜわしいひと、おちついたひと、その生地で接するよりしかたがないのです。


禁止したり、叱責するような批難めいた態度をとることはないでしょうが、一方でやたらに機嫌をとろうとしてもつけ焼刃ではどうにもなりません。


障害児・者はこの点では鋭い勘の持主です。


雰囲気を感じとって敏感に反応します。


このようにして何回か接しているうちに機会をみて消極から積極に移っていきます。


相手が何ができるか。


何に興味があるのかをみてそれを突破口にして働きかけるのです、何ヵ月たっても関心や興味を示さない場合もあります。


なにしろ無為の10年、20年を経てきている場合もあるのですから。


そこでなんとかアプローチする方法は無いものでしょうか。


その場合に参考になるのは乳児の発育をあらためて見直してみることです。


      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>障害者のケア　2</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shadesofgrey.net/2011/10/2_2.html" />
   <id>tag:shadesofgrey.net,2011://1.193</id>
   
   <published>2011-10-10T08:10:56Z</published>
   <updated>2011-10-10T23:10:02Z</updated>
   
   <summary>手をさし出して握手するならそれでも良いのです。 ウロウロ歩きまわるなら、それは不...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shadesofgrey.net/">
      手をさし出して握手するならそれでも良いのです。


ウロウロ歩きまわるなら、それは不安だからなのかもしれません。


自分は何も無理強いするものでないことを態度で示せばよいのです。


磁次に親の相手をすることです。


重度・重複障害児・者はいつも母親と一緒に居ることに慣れきっているので親としたしげに話をしているひとにはしだいに心を開いてきます。


親を通して障害児者に働きかけるのですが、それは決して急いではいけません。


何回も家庭訪問をしてからようやく児.者が安心してまかせてくれます。


しかしときにはひとり自閉的に閉じこもってしまって、いつまでたっても単調な動作だけをくり返していて、とりつく島もないという場合もあります。


第三に雰囲気が大切です。


それとなく心が通いあう……と言いますが、その「それとなく」が大切です。


わざとらしくてはなかなか親しい雰囲気ができあがらないものです。


      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>薬とサプリメント　2</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shadesofgrey.net/2011/09/2_5.html" />
   <id>tag:shadesofgrey.net,2011://1.242</id>
   
   <published>2011-09-03T04:19:30Z</published>
   <updated>2011-09-03T23:10:03Z</updated>
   
   <summary>食事をとらないからといって急激にそれまでの習慣を変えるのはやめましょう。 時間を...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shadesofgrey.net/">
      <![CDATA[食事をとらないからといって急激にそれまでの習慣を変えるのはやめましょう。


時間をかけた対応を心掛けてください。


一つ付記しておきたいのは、過食に対する対応の過程であまりに嗜好の異なる低いカロリーの食品が主食として提供され、これを食べずに、気づかない場面で間食ばかりを食べていることがあります。


また、利用者によっては特定の飲食物(コーヒーや果物など)へのこだわりが強く、その要求が援助職員とのコミュニケーション手段として強化されてしまっている結果・・・


主食の摂取が不搬llになっていることもあり、注意点でしょう。


さて、異食はいわゆる行動異常の一つですが、比較的知的障害の重度の方に見られことが多いようです。


ただし、軽度の障害の方がヒステリー性のもうろう状態で見せることも経験したことがあります。


また、食べ過ぎに対する注意から生じていることもあります。


まず、注意していただきたいのは、何を食べてしまったのかという場面です。


この点については第IV章の中毒の項で救急対応としてふれられていますので割愛しますが、アルカリ乾電池(ゲーム機器などで使用する円形のもの)や種々の医薬品などは救急対応を必要とする時があることを覚えておいてください。


<a href="http://www.healthy-one.co.jp/online_shop/detailsfile/echinacea.html" target="_blank">エキナセア</a>などのサプリを飲んで健康にはしっかりと気をつけたいものです。



]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>薬とサプリメント</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shadesofgrey.net/2011/08/post_27.html" />
   <id>tag:shadesofgrey.net,2011://1.241</id>
   
   <published>2011-08-02T04:18:32Z</published>
   <updated>2011-08-02T23:10:14Z</updated>
   
   <summary>精神科的には、やはり気分障害(従来の躁うつ病と考えてください)特にうつ的な状態に...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shadesofgrey.net/">
      <![CDATA[精神科的には、やはり気分障害(従来の躁うつ病と考えてください)特にうつ的な状態に関連して見られることが多いようです。


不眠、活動陛の低下、会話の減少などを伴います。


一方、精神分裂病の発症の初期にもこのような状態像に見えることがあります。


また、抗てんかん薬や、中枢刺激作用をもった薬、甲状腺ホルモン剤など食欲に影響を及ぼす薬もあります。


このような薬の投与を受けている時などを含め、医師のアドバイスを受けてください。


若干、例外的な話になりますが、新しい施設利用やショートステイの利用に際して、直後にあるいは、前後に食欲不振が見られることがあります。


利用者の嗜好や普段の食事形態、時間、間食のとり方などについてきちんと捉えておきましょう。


生活の援助の一環として適切な食習慣を身につけてもらう取り組みが必要な場合もあるでしょう。


しかし、利用者の方たちは、繊細です。


些細な変化もストレスなのです。


ですから<a href="http://www.healthy-one.co.jp/online_shop/detailsfile/echinacea.html" target="_blank">エキナセア</a>などのサプリを飲み、健康には気を遣わなくてはなりません。


]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>マリンスポーツのすすめ　2</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shadesofgrey.net/2011/07/2_4.html" />
   <id>tag:shadesofgrey.net,2011://1.232</id>
   
   <published>2011-07-09T07:07:02Z</published>
   <updated>2011-07-09T23:10:02Z</updated>
   
   <summary>ゴミなどを散らかしっ放しというのでは、海で遊ぶ資格はありません。 まずは自分たち...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shadesofgrey.net/">
      <![CDATA[ゴミなどを散らかしっ放しというのでは、海で遊ぶ資格はありません。


まずは自分たちの出したゴミぐらいは持ち帰るつもりでゴミ袋を持っていきましょう。


ゴミ入れ以外にも使い道はいろいろとあるので、ポケットのなかにいくつか入れておきましょう。


<a href="http://ccc-kugenuma-beach.com/" target="_blank">サーフィンスクール 湘南</a>教室にいたころに知った、この他に用意しておくと便利なものといえば・・・


まあ、海に行くときに必要なものですね。


サンオイル、リップクリームなどは意外に思うかもしれませんが、ボードに夢中になっているとしらない間に時間が経っていたりします。


こんなときにもきちっとしたサンガードをしておかないと、後でひどいめになるので用心しておきましょう。


もちろん海辺を楽しむには水着やTシャツやショートパンツ、ビーチサンダルも必需品。


お気に入りのものを用意してビーチでも楽しんでしまいましょう。


]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>縄文文化?</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shadesofgrey.net/2011/06/post_28.html" />
   <id>tag:shadesofgrey.net,2011://1.247</id>
   
   <published>2011-06-14T08:51:34Z</published>
   <updated>2011-06-30T08:52:07Z</updated>
   
   <summary>土偶はおおらかな縄文文化を象徴するものとしてわれわれの日には映るかもしれない。 ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shadesofgrey.net/">
      <![CDATA[土偶はおおらかな縄文文化を象徴するものとしてわれわれの日には映るかもしれない。


しかし、そこには後世の「丑の時参り」に至る恐ろしい人形呪術の萌芽が確実に存在しているのです。


現在でも神社では紙で作った「ひとがた」がごくふつうに配られています。


これは前述したように病気や怪我の身代わりとして使われるものです。


先に、このひとがたのルーツを土偶に求めたが、奈良時代の遺跡からは現代のひとがたとほぼ同形の遺物が多数出土しています。


話は変わりますが、占いに凝っている友人が「<a href="http://www.e-aine.com" target="_blank">電話の占いサービス</a>が良いと言うので、利用してみようと思いました♪]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>マリンスポーツのすすめ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shadesofgrey.net/2011/06/post_26.html" />
   <id>tag:shadesofgrey.net,2011://1.231</id>
   
   <published>2011-06-12T07:05:05Z</published>
   <updated>2011-06-14T04:20:35Z</updated>
   
   <summary>こんにちは。 わたしは趣味でボディボードをやっています。 まったくのマリンスポー...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shadesofgrey.net/">
      <![CDATA[こんにちは。


わたしは趣味でボディボードをやっています。


まったくのマリンスポーツ初心者だったので、最初は<a href="http://ccc-kugenuma-beach.com/" target="_blank">サーフィンスクール 湘南</a>に入りました。


いまではガンガン波に乗ってます。


そんなわたしが便利だなァと思うグッズは、コンテナですね。


衣類などを整理するときに使う透明のコンテナが、車のときなどの便利なのです。


濡れたものもしまっておけるようにブタのパッキンがしっかりとした密閉できるものがいいですね。


これなら濡れた水着やウエットスーツを入れておいても、車のなかを汚してしまうこともありません。


これらのボディボードの必要なもの以外にもゴミ袋は用意していくようにしましょう。

]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>障害者のケア</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shadesofgrey.net/2011/05/post_24.html" />
   <id>tag:shadesofgrey.net,2011://1.192</id>
   
   <published>2011-05-22T08:10:02Z</published>
   <updated>2011-06-14T04:20:35Z</updated>
   
   <summary>重度・重複障害児・者に家庭で初めて接するときにはどんな心がけが必要でしょうか。 ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shadesofgrey.net/">
      重度・重複障害児・者に家庭で初めて接するときにはどんな心がけが必要でしょうか。


もちろん家庭・保育者・地域状況によって事情は異なるのでいちがいには言いにくいのですが、まず一般的に次のような点を指摘できます。


第一に「驚かないこと」、第ニに「親に向かって話しかけること」、第三に「雰囲気を大切にしたい」のです。


驚かないことはもともと無理かもしれません。


状況が異様であるということは今まで述べてきたとおりであるし、何から手をつけてよいかわからない・・・


だれも指導や保育の方法を教えてくれるわけではないし、第一自分が「指導する」立場にあるかどうかさえわからないで、ただ当惑しているのですから。


しかしまず常識的に考えてみましょう。


何もしなくてもよいのです。


自分がそこに居るだけでも意味があるのです。


逃げ出したくなる気持を抑えてとにかく時間をかせいでみましょう。


相手がじっと座ったままなら一緒に座っていましょう。



      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>社会一般のための一般科学　6</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shadesofgrey.net/2011/04/6.html" />
   <id>tag:shadesofgrey.net,2011://1.175</id>
   
   <published>2011-04-17T01:18:53Z</published>
   <updated>2011-06-14T04:20:35Z</updated>
   
   <summary>一般科学学位は、社会の発展の政治学・経済学、あるいは成長の限界、産業の管理、ある...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shadesofgrey.net/">
      一般科学学位は、社会の発展の政治学・経済学、あるいは成長の限界、産業の管理、あるいは知識の社会学、最新の新マルクス主義版知識社会学に関する、よい、しっかりしたコースによって、文化的に内容豊かなものになるでしょう。


これらの各々は科学の社会的役割に関係があり、貴重な教育的経験の出発点になり得ます。


しかし、このどれもがコース全体を独占するに値するほどには、STSの中心的話題とはなり得ません。


もしそれが、科学・技術・社会についてのものであると考えるなら、これらのトピックを公平に扱わなければなりません。


そして、これらが共通に持っている領域の回りに、それ自体を集中しなければなりません。


研究開発(R&amp;D)システムのモデルのような統一原理が無いと、この種のコースは、全STS運動が悩まされがちな、視点の細分化、目的の不統一に陥ってしまいます。


言うまでもなく、一般科学学位のSTSの部分は、学問的内容の深さ、教育への固有の関心において、専門科目の学科にひけを取ってはなりません。


しかし、技術的情報を詰め込む優等学位に見られるような圧力は少ないのです。



      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>社会一般のための一般科学　5</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shadesofgrey.net/2011/03/5.html" />
   <id>tag:shadesofgrey.net,2011://1.174</id>
   
   <published>2011-03-07T02:18:05Z</published>
   <updated>2011-06-14T04:20:35Z</updated>
   
   <summary>詳しい総括抜きでは、STS教育のこの部分を公平に扱う事は出来ません。 しかし、2...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shadesofgrey.net/">
      詳しい総括抜きでは、STS教育のこの部分を公平に扱う事は出来ません。


しかし、2つの主要原理を銘記しておく必要があります。


第一に、STSコースは、科学的なものかどうかを間わず、個別の科目を結合し、たがいに近づける事によって、生徒の全カリキュラムを本当に豊かにしなければなりません。


学生にとって、大学の他の学部で学んでいるどの科目とも異なる、特徴的な学問的意味でのもう一つの「科目」に見えるようにしてはなりません。


このことから、教授たちは、学位全体に純粋に学際的な香りを与えるために、しかるべき学部間協力、協同を果たす責任が生じるのです。


これはまたSTSコースの中でのトピヅクの選択や教授技術を支配します。


例えば、学生が何年もの問学んできた自然科学の手法と明らかな関連を全くつけずに、すべてを社会科学の理論と実際から引っ張り出すのは不適切だからです。


第ニに、STSは分野あるいは職業からの制約を受けないことは、教師たちが自分の道楽用の馬に乗ってよいという許可ではない、という点です。


      
   </content>
</entry>

</feed>

